LCCキャリーバックパックとアブロードキャリー43の違いについて

当社生産製品「LCCキャリーバックパック」と「アブロードキャリー43」の違いにつきましてご案内申し上げます。

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写真左が「アブロードキャリー43 AC-43」、写真右が「LCCキャリーバックパック LCC-125」です。

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どちらも機内持ち込み可能サイズです。
※AC-43につきましては、拡張機能を使った状態(奥行きが5㎝拡張した状態)ですと、機内持ち込みは出来ません。

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AC-43には拡張機能(ファスナーを一周開けると奥行きが5㎝拡張)がありますが、LCC-125にはございません。

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車輪もAC-43は外側についていますが、LCC-125は少し内側についています。

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AC-43は背負いやすいように、
背中に当たる部分をメッシュ生地にする、
ショルダーベルトが体にフィットするように、ショルダーベルトの付け根にも調整ベルトが付いている、
幅広のウエストベルトが付いてる、
背負った時に車輪の汚れが付かないような構造になっている
などの特徴がございます。

LCC-125は本体をなるべく軽くするために、あまり余計なものはつけず、転がすことが出来ない時は背負うこともできるようなキャリーバッグになっています。

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内部の構造につきましては、どちらも上下仕切り布があります。
またAC-43には大きなメッシュポケットが手前についています。

あまり背負う機会はなく、軽さを重視するのであればLCC-125をおすすめいたします。

AC-43につきましては、当社のキャリーバッグの中で一番売れている商品になります。

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